創業融資の無料相談会実施中!

▼無料相談会をぜひご活用ください 

日本政策金融公庫のサイトで公表されている創業計画書の記入例をなんとなくまねて作成しても、審査担当者を納得させてお金を引き出すのはとても困難です。 

「大丈夫だ」と思ってはくれません。 

審査担当者に「大丈夫だ」と思ってもらうためには『ツボ』を押さえなければなりません。 

わたくしどもには銀行出身者が複数名おり、毎年100件以上の創業融資の成功実績があります。 

ですので、借りられるためのツボや勘所を体感として理解しております。 

当事務所は、無料相談会を随時、実施しておりますのでご気楽にお申し込みください。

以下のような点について不明なことがあれば、ご遠慮なく、無料相談会をご活用ください。

  1. 各種の創業融資制度のご説明
  2. 創業融資に成功するための条件
  3. 自己資金や信用情報に関する懸念事項と対策
  4. 融資を受けやすい創業計画書の作成の仕方 わたくしどもには、銀行出身者もおり、審査基準を考慮したうえでご指導します。
  5. 融資を受けやすい資金繰り表の作り方 資金繰り表は、必須の提出資料です。資金繰り表が緻密であればあるほど、審査担当者の心証はよくなります。自己資金や信用情報に不安のある方が、600万円以上の高額融資に成功するには、4〜5枚の緻密な資金繰り計画を作るべきです。
  6. 面談のときに想定される質問とその回答のコツ
  7. 借入スケジュールの短縮の仕方 
  8. 利用可能な銀行の比較検討とご紹介 

無料相談会のあとで、営業の電話をおかけしたりするようなことは一切ありません。

安心してご活用ください。

 

▼日本政策金融公庫と情報交換をしています

日本政策金融公庫は、経営革新等支援機関に認定されている税理士の一部とは、厚い信頼関係を構築し、情報交換を定期的に行っています。

銀行マンとしての経験と、日本政策金融公庫との情報交換に基づき、当事務所は、適切なアドバイスを実施しております。

 

▼創業融資支援サービスについて

創業融資で調達できる融資額は、平均的には、300万円ぐらいです。

高額の創業融資をお望みのかたや、自己資金が融資額の半分未満の方は、謝絶される確率が高くなります。

こういった方は、創業計画書と資金繰り計画書の説得力を強靭にする必要があります。

われわれが高い成功率を維持している理由は、資金繰り計画を緻密に作っているからです。

私どもの資金繰り計画は、月次で作成し、36か月分の売上入金、経費、設備投資、財務収支をリアルに反映させています。

4枚〜5枚のリアルな資金繰りを、手間暇をかけて創業者とともに作成し、確実に創業者に覚え込ませるから、成功率が高くなっているのです。

だからこそ、公的金融機関から高い評価を得ているのです。

A4で1枚の定型フォームに数年分の損益計画や資金繰り表をまとめただけの資金繰り計画では、高い評価は得られません。

審査担当者に大丈夫だとは思ってもらえません。

相手は、「金貸し」ですから、資金繰りを緻密に説明できなければ、評価はとても低くなります。

努力と成功確率は比例します。

残念ですが、楽な王道は、ありません。

高額融資を希望されるかたや、自己資金が不足気味のかたは、ぜひ、当事務所の支援サービスをご検討ください。

元銀行マンが、あなたの資金調達を実現します。

サービス内容は、次のとおりです。 

  1. 融資を受けやすい創業計画書と資金繰り計画の作成 記載例をまねて作った計画書とわれわれが作成支援した創業計画書、資金繰り計画は、かなり異なるものとなります。説得力は飛躍的に強くなることを保証します。創業計画書と資金繰り計画は、お客さまと私どもの間で何度もキャッチボールしながら作成します。お客様の計数感覚を高め、面談力を飛躍的にアップさせるためです。どんな方でも、最後には、36ヶ月の、4〜5枚のリアルな資金繰り計画をすらすらと説明できるようになります。売上入金、経費、設備投資、財務収支の36ヵ月のストーリーを流暢に話せるようになるのです。審査担当者の評価はとても高くなります。経営目標となるリアルな創業計画書と資金繰り計画を作成することにより、ビジネスの成長力も格段に高めることができます。 
  2. スケジュール管理と期間短縮 どの時点でなにをすべきかをタイムリーにナビゲートいたします。目的地にたどり着くまで責任をもってガイド役を務めさせていただきます。また、私どもを活用することによって調達に要する期間は、2週間〜2ヶ月は短縮されます。 
  3. 面談時における質問を具体的に予測して回答集を作成 創業計画書をもとに審査担当者が持つ疑念を事前に予測して、模範回答を作成します。 
  4. 日本政策金融公庫への推薦状を作成します 当事務所は、審査基準を熟知しておりますので、起業家の長所を引き出して、日本政策金融公庫へお伝えし、審査担当者に良い印象をもってもらうように努力しております。申し込み書類も当事務所経由で提出しますので手続きミスは回避できます。また、申込者様の本店所在地によっては、弊社事務所で面談を行うこともできます。
  5. 面談時における指摘事項に対する対応策の立案と実行 面談時につっこまれて、うまく対応できなかった指摘事項についてリカバリー対策を立案実行します。 
  6. 実地調査時の対応策の立案と実行 実地調査に対する対応策を具体的にご指導いたします。 
  7. 融資申請書の作成  記入方法をご指導します。
  8. 申し込み銀行の選定(制度融資の窓口銀行)と紹介  創業融資に消極的な銀行や信用金庫を選ぶと、創業資金の調達が失敗したり、大幅に遅れたりすることがあります。お客様に適切な銀行や信用金庫をご案内します。
  9. お客様にしていただくことは本人でないとできないことだけ わたくしどもと創業計画書、資金繰り計画をキャッチボールすることにより、すぐれた創業計画書と資金繰り計画を作成することができます。審査で高い評価を獲得し、無理なく、強い面談対応力と経営センスを身につけることができます。 誰でもゴールにたどり着いているのでご安心してご依頼ください。
  10. 創業融資成功後の銀行借入のやり方についてのご指導 

報酬は、3.5%の完全成功報酬です。 

着手金はいただきません。 

完全成功報酬型ですので、資金調達に成功しなければ、報酬は一切発生しません。

当事務所と税務顧問契約を結ばれる場合には、無料となります。

税務顧問契約も、資金調達に成功しなければ締結する必要はありません。

 

 

▼会社設立の基礎知識

  1. 設立報酬0円コース  創業パック0円!さらに210,000円OFF
  2. 標準報酬コース  会社設立だけの標準サービスです
  3. お客様にやっていただくこととスケジュール  設立手続の具体的な流れです
  4. 会社設立サービスの内容  設立から、融資、補助金、社会保険までワンストップ対応します
  5. 会社経営成功の秘訣  成功した経営者の共通項をまとめました
  6. 資金計画をつくろう  資金ショートしないかを確かめましょう
  7. 株式会社の仕組み  『有限責任の原則』と『所有と経営の分離』を理解しよう
  8. 会社設立のメリットとデメリット  個人事業と徹底比較しました
  9. 会社設立の節税メリット  税金に関するメリットとデメリットを把握しよう
  10. 会社設立の失敗事例  他人の失敗から学ぼう
  11. 基本事項  会社を設立するときにあらかじめ決めておかなければならないこと
  12. 資本金について  資本金の決め方を解説します
  13. 現物出資  物を出資して資本金を増強しよう
  14. 株式会社と合同会社はどっちが得か?  合同会社は本当に得でしょうか?
  15. 会社設立手続の流れ  設立手続きの基本を理解しましょう
  16. 定款とは?  『会社の根本原則』の決め方を開設します
  17. 電子定款とは?  定款も電子化しています
  18. 払込証明書の作り方  資本金の証明の仕方です
  19. 会社印鑑の基礎知識  印鑑の基礎知識をまとめました
  20. 会社設立申請手続  登記申請書の具体例です
  21. 印鑑届出  会社の印鑑の届出方法です
  22. 登記事項証明書と印鑑証明書の取得の仕方  設立後の各種手続きに必要となります
  23. 銀行口座の開設方法  会社の銀行口座の開設方法を理解しましょう
  24. 税務署などの諸官庁への届け出  諸官庁への届出を怠ると損をします
  25. 主な許認可について 許認可なしに営業をすると厳しい処分を受けます
  26. 会社設立Q&A 会社設立、運営のための基本知識をまとめました

 

▼無料説明会のご案内

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⇒補助金・助成金サポート! 最大200万円

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